
はじめに「利用方法」と「注意事項」を
必ず確認お願いいたします。

総合内科、生活習慣病科、消化器科
呼吸器科、循環器科、神経内科、皮膚科
耳鼻科、整形外科、眼科、漢方内科
婦人科、泌尿器科
オンライン診療(全国対応)
《診療時間》

※月・木は定休日
※土日祝は夜間のみ20:00-23:00
【休診情報】
定休日/祝日に加えて院内設備点検・院長公用および学会参加のため下記日時を休診といたします。
・10/24-29
・11/28-11/30
年末年始の休診
・2026/12/24-2027/1/4
【お知らせ】
ご来院される皆様へ
●当院はオンライン診療に特化したクリニックであり、
相模原の「千代田クリニック」様
ではございませんのでお間違いのないようにお願いいたします。
●受診される前に必ずページトップの
「利用方法」と「注意事項」
のご確認をお願いしております。
ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
●当院は旧保険証での受診が出来ません。
必ずマイナ保険証または資格確認書
のいずれかをご用意ください。
マイナ保険証の場合はスクリーンショットが必要になります。
マイナンバーカード自体での受診は出来ません。
👉スクリーンショット取得手順はコチラ
●生活保護・公費・受給者証・医療証の対応はしておりませんことをご了承ください。上記お持ちの方はオンライン診療をお受けできません。
そのため、自己負担額0円や減額対応などは一切しておりません。
三割負担のみ対応です。
●現在、モビコールLDおよびHDの国内流通がストップしている関係で
処方が困難となっております。
患者様にはご不便をおかけいたしますが、ご了承いただけますと幸いです。
【施設基準】
当院は保険医療機関として厚労省の定める施設基準に基づき診療報酬を算定しております。
・明細書発⾏体制等加算
当院は療担規則に則り明細書を無償で交付しています。
また、自己負担のある患者様には診療報酬明細書、領収書を交付しています。
明細書の発行を希望しない患者様は、会計の際にお申し出ください。
・情報通信機器を用いた診療
情報通信機器を用いた診療の初診の場合、向精神薬を処方しておりません。
オンライン診療指針の遵守を確認するためのチェックリスト
・⼀般名処⽅加算
後発医薬品があるお薬については、患者様へご説明の上、商品名ではなく一般名処方(有効成分の名称で処方すること)を行う場合があります。
これにより、特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。
・生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料
当院では患者さんの状態に応じ、28日以上の長期の処方を行うこと、リフィル処方せんを発行することのいずれの対応も可能です。長期処方やリフィル処方箋の交付が対応可能かは病状に応じて担当医が判断致します。
オンライン診療の良い点

① 時間的な負担が少ない
オンライン診療は医療機関まで移動する必要がなく、予約制のため待ち時間も軽減され、スピーディーな診療が可能です。
② 場所を問わず受診できる
スマホがあれば場所を問わず受診することが出来ます。そのため、患者さんの通院負担を軽くすることが出来ます。
③ 院内感染の心配がない
自宅からの受診も可能ですので、感染リスクの高い医療機関へ行かずとも受診できます。
④ プライバシーが保たれる
他の患者さんが周りにいない状況での診療となりますのでプライバシーが保たれます。

●オンライン診療と相性が良い患者さん
すでに症状の原因となる検査が済んでいるものの、継続的な投薬治療が必要な方(生活習慣病/過敏性腸症候群/便秘症/アトピー性皮膚炎/慢性蕁麻疹など)、仕事などのため日中忙しく、通院に十分な時間を割けない方、症状の軽い方
●対面診療と相性が良い患者さん
緊急性のある病態の方、症状の重い方、症状の原因となる検査が必要な方、電子機器操作にご抵抗のある方
オンラインちよクリの
診療内容

総合内科
軽度のかぜ症状、のどの痛み、咳、花粉症、頭痛
高血圧、脂質異常症、糖尿病※1、高尿酸血症/痛風発作
の継続処方
消化器科
腹痛、過敏性腸症候群、便秘症、痔、逆流性食道炎
機能性ディスペプシア※2
呼吸器科
喘息、軽い気管支炎
循環器科
継続処方のみ可
(急性症状の場合は直ちに救急受診指示する場合もあります)
神経内科
不眠症(当院で処方できるお薬は制約があります※3)
慢性的なしびれ症状
耳鼻科
アレルギー性鼻炎、軽い扁桃炎
外耳炎、軽い中耳炎、乗り物酔い、慢性的なめまい症
整形外科
腰痛、関節痛に対する鎮痛薬処方
眼科
ドライアイ、眼精疲労、
アレルギー性結膜炎、ごく軽度のものもらいなどにおける点眼の処方
婦人科
PMS(月経前症候群)や
月経困難症に対する
低用量ピルの継続処方のみ対応可 (※5)
泌尿器科
過活動膀胱や前立腺肥大の継続処方、軽い膀胱炎
漢方内科
更年期症状をはじめとした様々な症状
コロナ後遺症(倦怠感、咳、痰など)


- 継続治療が必要な疾患に対する継続処方や、軽微な症状の初診に対して診療を行っています。
- オンライン診療ではカバーしきれない症状の場合、高次医療機関へご紹介することが可能です。
※紹介状発行の際には3,520円(税込)が発生いたします。
※1) オンライン診療では採血検査が出来ないため、糖尿病の初回診断は行っておりません。すでに他院で診断と初回処方が済んだ糖尿病における、内服薬のみの継続処方のみ対応で、インスリン自己注射およびGLP1作動薬単剤の処方は行っておりません。
※2) 現行の保険制度において、アコファイドは初回処方時に必ず上部消化管内視鏡検査が必要なため、オンラインで初回処方は出来ません。事前に他の医療機関で上部消化管内視鏡検査とアコファイドの初回処方を受けた上での、継続処方のみ対応しております。
※3) 不明症治療薬として当院で処方できるお薬は、デエビゴ、ロゼレム、ベルソムラ、クービビック、ルネスタ(エスゾピクロン)、漢方薬のみとなります。
※4) 水虫については事前に対面診療の皮膚科で鏡検などの検査を行い、確定診断と初回処方が済んでいる場合の継続処方のみ対応可能です。初診からオンライン診療で水虫の薬の処方は出来ないことをご了承ください。
※5) PMS(月経前症候群)や月経困難症の背景に病変が隠れていることもあり、事前に対面の婦人科で検査を受けていただき、低用量ピルを処方された場合に限り、オンラインでの継続処方の対応をしております。
なお、保険診療のためルナベルULD、ルナベルLD、フリウェルULD、フリウェルLD、ヤーズ、ヤーズフレックス、ドロエチ、ジェミーナ、アリッサのみ処方可能です。
トリキュラー、ラベルフィーユ、アンジュ、マーベロン、ファボワール、スリンダは処方できないためご留意ください。
オンライン診療「ちよクリ」が選ばれる6つの理由
1. 安心安全の保険診療
サービスは原則保険診療に基づいております。
2. オンライン診療
完全にwebで完結するので、スマホさえあれば、全国どこからでも診療が受けられます。
3. 早朝夜間の診療
朝6:00-8:00、夜間20:00-23:00の診療時間のため、仕事に行く前や仕事終わりでも受診できます。
4. 幅広い診療科目
総合内科、生活習慣病科、消化器科、皮膚科など、様々な症状の治療を行っております。
5. 高次医療機関との連携
オンライン診療では不十分と判断した場合、速やかに高次医療機関に紹介することが出来ます。
6. 個人院ならではの
温かい対応
患者さん皆様の状態に配慮した
温かい医療を提供いたします。
「オンラインちよクリ」は、
オンライン診療を通して
忙しい・病院が遠くて通院が困難
などの障壁を取り除き、
より多くの方々の健康増進に
貢献しております。

オンライン診療の流れ
アプリ「デジスマ診療」で予約・診療を受けられます。

お薬をご自宅に!
オンラインちよクリについて
ごあいさつ
皆様のweb上の
ホームドクターでありたい
オンラインちよクリ監修医師
ちよだ内科クリニック院長
鈴木伝
これまでは大学病院や総合病院で診療に従事し、様々な症例を経験して参りました。
その経験を活かし、科の垣根にとらわれない幅広い診療を得意としております。
日々の診療を通して、患者さんの多くは平日の日中に勤務されているため、病院がオープンしている時間に通院できず、そのことが理由で通院を断念されたり、通院するために勤務先を休んだりされている現状を知りました。
特に継続治療が必要な高血圧症、糖尿病、脂質異常症などの生活習慣病は、治療を中断してしまうと脳卒中や心臓病などの重篤な病気を発生するリスクが高まります。
また軽微な症状であっても投薬治療を怠れば重篤な病態へ進行する恐れもあります。
そういった問題点を解決すべく、当サービスを立ち上げました。
オンライン診療を通して、忙しい令和を生きる皆様の時間的/心理的な障壁を取り除き、皆様の健康増進を行うことが当院の使命と考えております。
皆さまのご来院を心よりお待ちしております。
所属学会等
日本内科学会
日本消化器病学会
日本消化器内視鏡学会
日本医師会認定産業医
東京都難病指定医
厚労省指定オンライン診療研修修了


















































